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投稿者「フジマル」のアーカイブ
9.電流,電圧表示装置
表示機として下記のものを取り付けました。A.太陽電池充電電流計:これは逆流防止ダイオード(効率の為にショットキーバリア・ダイオード。モジュール側には入っていないとの事です。)を入れた後にアナログの5Aの電流計を各モジュー … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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8.過充電保護回路
過充電保護回路は補充電回路と同じ考え方で、OPアンプを使用し、ヒステリシスを持たせ、リレーをカットするように考えました。カットする電圧を28.8Vにし、リレーを再接続する電圧を26.5Vに設定し回路を作ってありますが、こ … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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7.SW電源の改造
まず電源の電圧を上げますが、これは簡単で電源に1個だけ付いている半固定VRを右に回していきますが、このとき負荷を付けていないと電圧が出てこない仕様になっています。又あまり電圧をあげると電源の過電圧保護回路が働いて出力をカ … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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6.補充電源の設計
長期間天気が悪い時 のために補充電を作ります。補充電開始電圧を21.5Vとし、終了電圧を27.5V 29.1V(2009年9月22日変更。回路図中の補充電源部分、フィードバック抵抗120kΩは100KΩに変更)(太陽電池 … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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5.太陽電池は実際どれ位発電するの?(2007/6/23日再追記)
定量的に報告するのはあまり意味が無いと思われますので(実は照度計を持っていない)、感覚で申し訳ありませんが、雨の時はよっぽど明るくない限り、ほぼ充電電流が0A で、曇りでも明るい曇りなら半分くらい充電します。天気がいいと … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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11.コンピュータ側電源の製作
24Vから各電圧を作りますが、−5Vは現在のマザーボードではほとんど使用していません。私の手持ちのマザーボードを(5枚ほど)全部調べましたが、全部未使用でしたので、-5vは作らない事にしました。WEBサーバーに使用してい … 続きを読む
カテゴリー: 太陽電池を使った無停電電源(サーバー用)奮闘記
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36:カーネルイメージからサブホストを直接起動する
KVMを使用して普通にサブホストを作ると、領域1(イメージファイルやLVM)の中にさらに領域2を作って(複数の領域を作れるようにする為?、ルートやスワップなどの複数の領域為?)しまいます。画像0 こ こで一番問題になるの … 続きを読む
カテゴリー: 省エネサーバー製作(CentOS 6)
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ネットワーク越しにDDコマンドでコピーする(ローカルネットワーク内)
現行のサーバーのバックアップ用にもう一台同じ仕様のサーバーを作っている時、ネットワーク越しにDDコマンドが使えるか探すとここに回答があった。 考え方は dd コマンドの出力側と受け側に分け、間を nc コマンドでつなぐ見 … 続きを読む
カテゴリー: Linux運用時のメモ
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35:予備のサーバーを製作
今のサーバーはバックアップも取っていますが、まったく同じサー バーをもう一台製作し、rsyncで同期をして、何かあればすぐに予備サーバーに切り替えられる様にします。ただし予備のサーバーは普段は電源を落として おき、一日1 … 続きを読む
カテゴリー: 省エネサーバー製作(CentOS 6)
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34:メールサーバーの設定:targreyを使用しspamを防止
参考URL:http://www.kinryokai.net/modules/news/article.php?storyid=162 http://centossrv.com/postfix-targrey.shtml … 続きを読む
カテゴリー: 省エネサーバー製作(CentOS 6)
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